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立教池袋中学・高校
定期テスト
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準拠した指導ができます

オンライン家庭教師メガスタの立教池袋中学・高校専門対策ページにお越しいただきありがとうございます。
このページでは、立教池袋中学・高校のカリキュラムや定期テスト(定期試験)、内部進学対策について解説しています。
立教池袋中学・高校のご家庭からは「うちの子に合う学習塾がない」「立教池袋中学・高校に詳しい講師がいない」「定期テストの点数が上がらない」というお悩み・ご相談をよく聞きます。
立教池袋中学・高校のご家庭で、お子さんの学習面でお困りの保護者の方にお役に立てる情報がありますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

オンライン家庭教師のメガスタ

※高校生の生徒さんで、大学受験(一般入試/AO・推薦)を検討されている方は、以下のボタンからメガスタ高校生へ

立教池袋中学・高校
について

立教池袋中高の特長

立教池袋中高は、3学期制のミッションスクールで、小中高大一貫教育を提供する男子校です。
中学では1、2年次は週3時間、3年次は週2時間の選修科目を開講しており、高校では、3年次に毎日2時間ずつ受講する自由選択講座を設定しています。経営論や国際関係、観光学、TOEIC Strategiesなど、多くの講座の中から自分の興味や進路に合った講座を選択できます。

立教池袋中高 使用教材について

立教池袋中高では以下の教材を授業で取り扱っています。成績を決めるうえで重要となる定期テストは、基本的にこれらの教材の内容から出題されるため、教材に沿った勉強を行い、理解することが重要です。

英語

『Progress In English 21(イエズス会出版)』、『CROWN English Series』『New Edition』他

数学

『新しい数学(東京書籍)』、『新中学問題集』他

国語

『国語(光村図書)』、『高等学校 国語総合 改訂版(三省堂)』他

理科

『理科の世界(大日本図書)』、『化学基礎』、『生物基礎(東京書籍)』他

社会

『中学生の地理(帝国書院)』、『高校世界史B(実教出版)』、『高校日本史B新訂版(実教出版)』、『新版現代社会(実教出版)』他

立教池袋中高の定期テスト対策

立教池袋中高の定期テストの難易度は標準的です。出題内容もほとんどが授業内で扱われた内容から出題されるため、 どの教材からどのように出題されるかを分析した上で勉強する必要があります。 各教科の定期テスト対策のポイントは以下の通りです。

英語

1~2割初見の問題、英語表記の設問も

英語の定期テストは授業で使ったプリントから3~4割、授業で習ったところから5割、チャレンジ問題が1~2割出ます。チャレンジ問題は初見の問題になるため、解答を丸暗記するような学習ではなく、基礎をきちんと固めることが大切です。また、先生・学年によっては、設問が英語表記の問題が出題されます。ただ単に、問題に答えるだけでなく、設問を正確に読み取れるようにしましょう。テストの前後には、実力アップ問題集のノート提出が義務づけられています。テスト前にまとめて宿題範囲が発表されるので、テスト直前に焦って取り組むことがないよう、自分で進めておきましょう。
授業はプリント主体で進み、中学の英語授業はすべてクラスを半分に分けた少人数授業を実施しています。週7時間のうち、2時間はネイティブスピーカーと日本人の教員が交代で教えるか、チームティーチングを行っています。中学・高校を通じて、リーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの4技能を、まんべんなくバランスよく学べるカリキュラムが組まれています。
オーラルコミュニケーションの授業では、担当者が様々な教材を用いて、工夫を凝らした授業をしています。授業では、洋楽を聞いたりして、身近な英語の聞き取りを実行しています。また、一人でスピーチをする時間も設けています。
英語では総合テストとは別に、学期ごとに100点満点の平常点があります。授業内テストや提出物なども平常点に加味され、基準点が50点未満の場合、不合格の審議対象となります。

数学

小テスト、確認テストをしっかりこなし、解き直しも

総合テストは、授業内容から出題されます。特に、授業プリントは途中式まで念入りに復習しておきましょう。また、総合テストの前には問題集ノートの提出が義務づけられています。こういった提出物などの平常点は成績に大きく影響します。必ず期限通りに提出するよう、心掛けて下さい。追試は60点以上で合格、追加題は教科書や問題集の問題を解くというものです。
授業では、総合テストの他に、確認テストも複数回実施されます。総合テスト同様に範囲が発表されるため、しっかり準備して臨みましょう。この確認テストの範囲が、総合テストの範囲にも重なります。総合テストで良い点数をとるためにも、確認テストの解き直しを怠らないことが大切です。そのために、授業用のノートと問題集用のノートを分けています。そうすると、理解度や進み具合が見やすくなります。また、小さな単元が終わるごとに実施される小テストにもしっかり取り組みましょう。
夏休みには補習を実施しており、選科での個別指導も行っています。 しかし、自分から行かなくてはいけないシステムです。頼り切らずに、自分で勉強を進める必要があります。
立教池袋の数学は、実総得点が50点未満の場合、授業への意欲が低いとみなされ、不合格の審議対象になります。この実総得点は、定期テスト:平常点(小テスト・提出物)=7:3で計算されます。提出物のノートやレポートなども評価されるため、期限内に提出しましょう。

国語

課題文が長いので注意

立教池袋の国語のテストは、上に課題文が載っていて、下に問題文が載っています。問題量的には、そこまで多くありませんが、課題文が長いので、習ったところをしっかり復習して、読む手間をなるべく減らすことが大切です。また、漢字問題も多く出題されます。1問1点の配分のことがほとんどですが、漢字は大切な得点源です。取りこぼしのないように、しっかり学習しておきましょう。
立教池袋の国語の授業では、生徒自身が自分の作品を作ることを重視しています。キャンプや校外学習に行ったら必ず作文を書きますし、夏休みには、読書感想文を書きます。その他、身の回りのエッセイや、世の中をこうすればいいという主張文も書くようにしています。高校では、論文の書き方も取り上げます。
立教池袋では、漢検の級所得者は級に応じて平常点に加点されますので、成績に不安のあるお子さんは漢検を取得することも1つの手段です。
定期テストと平常点の合計点が、50点に満たなかった生徒は、高校仮進級者の合格方法や高3の不合格者の救済措置が取られます。高1・2は、指定課題図書2、3冊読了後、それについての論述テストを実施し60点以上を取れば合格、高3は追試やレポートによって合格です。

理科

予習よりも復習が大切、授業プリントをノート代わりに

立教池袋の理科の定期テストは、名称を問われるだけでなく、記述問題も出題されています。中には、物体変化の様子を自分で詳しく説明しなさい、というものや、仕組みを図に書きなさいなど、実験をきちんと取り組んでいたか、自分で説明できるほど理解しているかを問う問題が多く出題されています。理科は予習よりも復習することが大切です。授業中に配られたプリントを何度も復習しましょう。
立教池袋の理科の授業は、中学では、教員が作成したオリジナルプリントを使用して授業が進みます。プリントをノートにすることが推奨されており、先生の説明や重要ポイントも、プリントに書き込むと良いでしょう。また、実験も数多く導入されています。高2までは「生物」「化学」「物理」の基礎を学習し、高3では、その3つから更に深く学びたい分野を選択します。
また、定期テストと平常点の総合点が50点以下で、不合格をもらった場合、合格になるためには、以下の課題をしなくてはいけません。理科の場合、課題に対するレポートを提出し、提出内容が十分と認められた場合、追試験を実施して認定します。

社会

問題集やプリントからまんべんなく出題される

立教池袋の社会の定期テストは、名称を問われるのはもちろん、記述問題が多く出題されています。事件の名称を覚えるだけでなく、その当時の様子や、背景をしっかりと汲み取って、「理解する」ことが大切です。また、名称を答える際は、基本的に漢字で答えなくてはいけません。正しい感じで答えられるように、正しく名称を覚えましょう。
社会は、中1で地理、中2から中3前期で、人類の起こりから19世紀までの「歴史」を、中3の中・後期で「公民」を学習します。 高校では、高2までに、「現代社会」「日本史A」「地理A」「世界史A」を学習し、高3からは必修選択科目を、「日本史B」「地理B」「政治・経済・倫理」から選びます。
授業では、様々な資料が用意され、写真や映像、図表・グラフを通して学習します。中高一貫カリキュラムのため、高校では、中学では学習しなかった分野を学びます。中学の分野を高校で復習できるわけではないので、わからないところは先延ばしにせず、その都度解消することが大切です。
また、定期テストと平常点の総合点が50点以下で不合格をもらった場合、合格になるためには、以下の課題をしなくてはいけません。社会の場合、高2までの科目については、自分でテーマを決め、そのレポートを提出します。そのレポートの得点が、50点になるまで、提出し続けます。

立教池袋中高 進級・内部進学について

立教池袋中学から高校への内部進学率は約9割を超えています。 中学校から高等学校への推薦は、中学3年中期において、中学1年・中学2年を含む全教科合格であり、かつ生活指導上特別な問題がないことが推薦入学の基準・条件となります。
なお、立教池袋では多くの教科において、定期テストの成績だけではなく平常点が30点分加味されます。定期テストの平均得点と合わせて、50点未満だった場合は不合格の審議対象となりますので、注意が必要です。

立教池袋中学・高校の
成績を上げるために
メガスタの家庭教師が
できること!

基礎的なことに抜けがある場合

苦手科目・単元の原因の大半は、前に習った内容の理解不足です。
ですので、基礎的なことから抜けがある生徒さんには、家庭教師が前の学年の内容までさかのぼって教え直して、苦手の原因を解消していきます。

現在の学校の授業についていけない場合

「学校の今の内容がわかりづらい」という生徒さんには、学校の授業についていけるように、家庭教師が日々の学校の授業内容を理解させるようにしていきます。

定期テストの傾向を分析、テストに出るところを対策

学校の定期テストは、模試と異なり、出題範囲が決まっているテストです。
また、教科書・問題集・プリントなど、どの教材から何割くらいテストに出るかもほぼ決まっています。家庭教師が直近のテスト傾向も分析した上で、次の定期テストに出やすいところを集中的に対策し、お子さんが点を取れるようにしていきます。

勉強のやり方から教えます

家庭教師は、単にわからないところを教えるだけの存在ではありません。
立教池袋中学・高校で良い成績を取るための「勉強のやり方」から指導していきます。また、家庭教師が指導する日以外の時間に何をするかも指示し、学習習慣も定着させていきます。



大まかですが、メガスタの家庭教師がこうした指導を行うことで、お子さんの成績を上げていきます。

メガスタと塾・予備校、どちらが最適?

集団形式の塾(予備校)は、学校のカリキュラムと合わない

集団授業の塾・予備校の場合、カリキュラムや進度、教材があらかじめ決まっています。
ですので、立教池袋中学・高校のカリキュラムとは内容も進度も合いません。
また、集団授業の塾の場合、基本的に個別対応は期待できないので、お子さんが塾に合わせて勉強をしなくてはなりません。

完全1対1のマンツーマン指導

個別指導塾の注意点は、実際は先生1人に対して生徒が2~3名という塾が多いことです。
一方、メガスタの家庭教師は、完全1対1のマンツーマンで指導します。同じ90分指導でも、1対2~3の指導よりも、お子さん一人だけにじっくり時間をかけて指導することができます。
立教池袋中学・高校にお通いの生徒さんで、「苦手科目がずっとそのままになっている」「基礎的なことから抜けが多い」「勉強のやり方がよくわかっていない」という生徒さんには、メガスタの家庭教師が最適な選択肢と言えるのではないでしょうか?

訪問型の家庭教師、オンライン家庭教師どちらでも選択できます

オンライン指導でも訪問型指導と同じ学習指導がうけられます!

メガスタのオンライン指導なら、どこにお住まいでも立教池袋中学・高校の対策ができます。映像授業とは違い、顔と手元を同時にパソコンに映しながら、リアルタイムで学習指導を行います。立教池袋中学・高校の授業で理解が不足している箇所や、定期試験対策まで指導を行います。
ご自宅に家庭教師が訪問できない地域にお住まいの方や、自宅が最寄駅から離れているという方はもちろん、部活で帰りが遅い、自宅に講師を呼ぶのが負担に感じるというご家庭の方にもご利用いただいています。

表情と手元が見えるから、
生徒さんの「分からない」を
家庭教師がすぐ見抜きます!

「顔(表情)」と「手元」を2画面で同時表示できるメガスタ独自のオンライン指導システム

  • 生徒の方の微妙な表情の変化や、手元の動きを見逃さず、学習指導します。
  • 手元が鮮明に写るので、質問や問題を解きながらの解説もスムーズです。
  • 安定稼動率は99%以上。途中で切れたり、会話にタイムラグが発生する心配はほとんどありません。
    ※ご自宅のネット環境に不具合が発生した場合は除きます。

かんたん動画で分かる!

実際のオンライン指導の様子を
動画でご覧いただけます。

「メガスタって?」 「どんな学習指導をしてくれるの?」 「オンライン指導でも成績が
上がるの?」
など、みなさんの疑問を映像で解決!
家庭教師によるオンライン指導の様子もご紹介します。

成績保証・返金保証、2つの保証制度のご案内

安心して指導をスタートしていただくことができます

メガスタでは生徒さん、保護者の方に不安なく家庭教師を始めていただくために2つの保証制度を設けています。

前回定期テストより点数が上がらなかった場合に、最大1か月分の追加授業が無料になる「成績保証制度」。

また、オンライン指導を受けていただき、指導を続けることができないと判断された場合、頂いた入会金15,000円と4回(コマ)分の授業料を全額返金させていただく「返金保証制度」もご用意しています。

どれもオンライン家庭教師として自信を持っているメガスタだからできる保証制度です。ぜひ安心してメガスタの家庭教師をご利用ください。

成績アップのために全力を尽くします!
立教池袋中学・高校の対策は
家庭教師のメガスタに
お任せください!!

ご存知の通り、立教池袋中学・高校のカリキュラムは、授業・テスト・進度と他の学校とは異なっています。
そのため、立教池袋中学・高校で成績を上げるには、「立教池袋中学・高校に詳しい」ことが必要です。

メガスタでは、これまで、数多くの立教池袋中学・高校のお子さんを指導してきました。メガスタの家庭教師が立教池袋中学・高校に通うご家庭から選ばれるのには理由があります。

  • 立教池袋中学・高校のカリキュラムに合わせた、定期テスト対策・補習ができます
  • 私立校の専門対策ができるオンライン家庭教師です。
  • 立教池袋中学・高校で成績が上がる勉強のやり方を教えます
  • 内部進学・進級が難しいお子さんの成績を上げます

立教池袋中学・高校に詳しい家庭教師をお探しの方は、ぜひメガスタにお問い合せ、または無料の資料をご請求ください。

まずは資料をご請求ください

もし現在、期待する結果が出ていなくても、それは生徒さんの能力のせいではなく、勉強のやり方に問題があるケースが非常に多いです。

そういった生徒さんは、勉強のやり方さえ変えれば、一気に成績を伸ばし、テストで良い点を取れる可能性は非常に高まります。メガスタは日本最高レベルの講師陣と全国の生徒さんを、メガスタだけの指導システムで繋ぎます。

成績アップのために全力を尽くします!
お子さんの成績アップ対策は
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  • 勉強のやり方がわからない
  • 定期テストで点が取れていない
  • 近くにいい塾がない
  • 勉強の習慣がついていない
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そんなお悩みを抱えている方は、まずは詳しい資料をご請求ください。また、お急ぎの場合には、直接お電話でのご相談も承っております。(学習相談で始めるかどうかを決める必要はありません)

最後までお読みいただきありがとうございました。ぜひ一緒に頑張りましょう!